あの日、あの味。

clovec.exblog.jp
ブログトップ

【ふたり弁】メインはなんだ弁。弁当ジプシー。


今日の、ふたり弁。

a0305046_09002659.jpg


◆ニラもや炒め
厚揚げ、豚粗挽き肉、にんじん
ガラスープ、ごま油、粗挽き黒胡椒
◆いかアスパラ菜マヨみそ和え
セロリ、きゅうり、わかめ
◆牛ゴボウ時雨煮
◆赤カブ甘酢漬け
◆16雑穀ご飯+黒ごま



オイラ君の弁当が、キマらない。
a0305046_09002265.jpg


今、家にあるオイラ君の弁当は
サイズ的に
帯に短し襷に長し。

ちなみに、今日のこれは
「大きすぎ」感ある。


私はズボラなので
素敵な「わっぱ弁当」なんて
使いこなせそうにないから
プラッチック製で
いいものが無いか
アレコレ探しているのだけれど

( ̄ェ ̄*)う~~~~~む


な~んかこう
もうちょっと
こう…

ね~
a0305046_09001218.jpg


容量700ml前後で
ある程度の深さがあって
シンプル構造で
丈夫で
色がアホみたいなんじゃなくて

私が作る「茶色いおかず」が
少しでもオサレに見えるような
魔法の弁当箱は無いものか?

「料理の腕を上げる」
という選択肢は横に置いとく


でもね
オイラ君は
(•́ω•̀)買わんでイイヨ~
って言うの。

私の選択を信用してない(笑)


(*゜э゜)デモサー
「つくるたのしみ」って
こういうことに
けっこう影響されると
思うのよネー



だから私は
ひそかに
ネットの海を掻き分けて
弁当探しの旅を続けているのだが

PC画面の上や横に出てくる
広告」で
私の野望はバレている(笑)



a0305046_09393846.gif


ここんとこ毎朝
私が弁当作りを楽しんでいる時
ことりは
ここ ↓ に居る

a0305046_08585556.jpg

現場監督するでス。(キリッ。)


冷蔵庫の上は、暖かく
そして
ことちゃんしか登れない
ことちゃんサンクチュアリ♬



高い所が得意なことちゃんは、
洗面所の
この場所も、お気に入り。
a0305046_08584885.jpg


お風呂に入っている私を
ここで「出待ち」していて
目が合うと、必ず
ニャ~~~~~~♬
と言ってくれる。



もちろん
自宅警備も怠りなし。
a0305046_08584394.jpg


異常なしでス




かわいさ、パーフェクト。
a0305046_08584072.jpg


いつも おっとりと穏やかで
気持ちが優しくて

ちょっと恥ずかしがり屋の
甘えん坊

そして
「おとしゃん大好き」な
ことちゃん。



かわいいなぁ





a0305046_09402252.gif

a0305046_09403697.gif

Commented by yasushi-shi at 2017-03-16 23:55
ワタシもずーーっと弁当箱ジプシーです。探し求めて三千里どころではないはず(ネットの中でw)。でもねえ、なかなかないのですよ。量とカタチ、両方の希望を叶えてくれるのは。シャレオツなのはどうしてそんなにお小さいのかね?
うっかり二段になるの買ってしまったのだけれど一段全部おかずで埋め尽くせなくて墓場すなわち棚の奥へ。おかず増量の努力はしなーい(できなーい)今は安らかに眠っています(悲)
Commented by f15eagle_coco at 2017-03-17 08:45
◆やすしーしちゃん♬

>「一段べんと」
それ!!それも絶対譲れないよね!
二段になると、ゴハンにもおかずにも
どうしても隙間が出来てしまいがち。
お弁当なんて基本は「携帯」食器だから
通勤・通学の途中で寄せ弁・圧弁になっちゃうし(^ω^;)
それを置く場所の無いところで
片手で持って食べる事だってあるのに
なんでゴチャゴチャ部分を増やすんだ、と。
フタとパッキンと本体だけの、一段弁当。
「仕切り」イラナイ。箸入れ内蔵。
ほんと、大中小と3サイズ展開したらいいのに
なんで無いんだろうね~~?
あああああ地団駄。

私も(以前ブログに書いた)不評を極めた、
オイラ君の保温「丼」弁当…
使えないまま、なのになぜか捨てられないまま
戸棚の中で眠らせてます。

そして、弁当箱はアレコレいろいろ持つより
メインを決めて、その1つを長く使いたい感じ。

(o´_`o)お互い、ベスト弁当探しは長い道のりですが…
たゆむことなくおするすると進みましょうぞ…
by f15eagle_coco | 2017-03-16 09:45 | 平日ふたり弁。 | Comments(2)

海っぱたの、どこからも遠い街『冥王星』に暮らす私【ココ】と、彼【オイラ君】、そして三つ子の猫姉妹。日々の小さなアレやコレやを、ちらりほらり記しています。


by ココ